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キャリーオーバーと当せん金

キャリーオーバーとは

1等当せん者が出なかった場合や配当金が余った場合、その1等配当金は、次回の1等に繰り越されます(ほかの各等も同様に次回の各等に繰り越されます)。これをキャリーオーバーといいます。

BIGのキャリーオーバーと当せん金について

キャリーオーバーが発生すれば、1等配当金が最高6億円になるチャンスです!
BIGの1等当せん金額は、キャリーオーバーがなければ最高3億円、発生すれば最高6億円。一人あたりの当せん金額は、売上金額や当せん口数によって算出されるため(※)、キャリーオーバーの金額にかかわらず、1円でも発生すれば6億円当せんのチャンスがあります。

  • ※一人あたりの1等配当金算出方法
    (今開催回のBIG売上金額のうち38%+キャリーオーバー)÷当せん口数≦6億円

1等 配当金の総額

今開催回のBIG売上金総額(売上金総額の38%)+前開催回のキャリーオーバー

1等配当金の総額を当せん口数に均等に配分します

→(配分)一人あたりの1等当せん 最高6億円

100円BIGのキャリーオーバーと当せん金について

キャリーオーバーが発生すれば、1等配当金が最高2億円になるチャンスです!
100円BIGの1等当せん金額は、キャリーオーバーがなければ最高1億円、発生すれば最高2億円。一人あたりの当せん金額は、売上金額や当せん口数によって算出されるため(※)、キャリーオーバーの金額にかかわらず、1円でも発生すれば2億円当せんのチャンスがあります。

  • ※一人あたりの1等配当金算出方法
    (今開催回のBIG売上金額のうち38%+キャリーオーバー)÷当せん口数≦2億円

1等 配当金の総額

今開催回のBIG売上金総額(売上金総額の38%)+前開催回のキャリーオーバー

1等配当金の総額を当せん口数に均等に配分します

→(配分)一人あたりの1等当せん 最高2億円

totoのキャリーオーバーと当せん金について

キャリーオーバーが発生すれば、1等配当金が最高5億円になるチャンスです!
totoの1等当せん金額は、キャリーオーバーがなければ最高1億円、発生すれば最高5億円。一人あたりの当せん金額は、売上金額や当せん口数によって算出されるため(※)、キャリーオーバーの金額にかかわらず、1円でも発生すれば5億円当せんのチャンスがあります。

  • ※一人あたりの1等配当金算出方法
    (今開催回のtoto売上金額のうち35%+キャリーオーバー)÷当せん口数≦5億円

1等 配当金の総額

今開催回のtoto売上金総額(売上金総額の35%)+前開催回のキャリーオーバー

1等配当金の総額を当せん口数に均等に配分します

→(配分)一人あたりの1等当せん 最高5億円


【ご注意】BIGの「最高6億円」、100円BIGの「最高2億円」、totoの「最高5億円」とはキャリーオーバー発生時の最高当せん金額です。
(通常はBIG1等最高3億円、100円BIG1等最高1億円、toto1等最高1億円)当せん金は理論値であり、売上金額や当せん口数によって変動します。